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第二種電気工事士試験結果 合格。。。者一覧にあるようです

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 以降前のブログの方で少し書いていたと思いますが、第二種電気工事士試験を受験していました。 今日の12時から合否確認できるようなので、ウェブサイト上で確認。 以下のURLから https://www.shiken.or.jp/construction/second/ 合格者一覧の検索があるので、受験番号を入力して確認。。。 合格者一覧にあります。。 だいぶ客観的な表現というか、事務的というか、 一覧が間違っている場合に言い訳できそうな表現なのが、少し笑える。 家の電気配線いじりたくなったから受験したもので、太陽光発電システムのDIYを拡張するかもしれないし、会社からも手当出るし、いいかなぁと思って受けて、まぁよかった(無)。 資格取得数も何個になったかわかりませんが、おそらく10個前後持っている。 資格試験になれたからなのか、歳のせいか、試験に合格して『やった~』ていう感情は欠片もないのはなんか悲しいなと思います。 (正直、この試験簡単なんです。一応受験するか準備をしっかりしましたが、準備が過剰だったなぁと後悔の方が多くて、別の勉強に時間使いたかった。相対的にしょうもなかった。) 所感ですよ、所感。 新人時代にとっておくような資格だったなぁと思います。 まぁ、免状取得して、自分で配線いじって、完成したときに達成感感じるのかなぁ?それなら健全ですね。 仕事では知識が生きるのはいいですが、実務として活躍しないことを祈っています。 実務で活躍する場合、どこぞの現場に行ったときに、『第二種の範囲なら施工もできますよ』なんて言ったら、お前が来いって指名されそうですし。 別の仕事あるんで勘弁。 妄想はこのくらいにして、実用的な資格ほど達成感って資格取得時にはないのかもしれませんね。

あれ?意外とYahooショッピングって安くね?

 最近、ChatGPTにShopping research機能が追加されたじゃないですか?(常識ですよね) 通販で買い物するとき、少しでも安いものがあると、そっちで購入した方が良いと思うんですけど、 物理的に存在してるスーパーを移動しながら価格比較するのは現実的じゃないので、総合的に安いスーパーを日常使いする。。。みたいな感覚で、 通販は アマゾン、楽天、ヨドバシ この3つを比較するようにしていました。 ただ、最近購入するものはChatGPTのShopping research機能を使えば労力少なく、ほかのサイトも比較できるので、気軽だな~って思って、使うようにしています。 そうすると、なぜかYahooショッピングが最安で出てくることが多いと気が付く、、、 「Yahooって優秀やったん、、、」(絶望) って感じです。 モノにもよると思うのですが、アマゾンの定期便よりも安いことがあるとかぁあぁぁぁあああ!(←アマゾンの定期便って梱包がゴミだし、配送遅いしYahooに負けてるなら存在価値ないですよねぇええ!の意) 節約が病的な人って、1枚当たりの価格とか1g当たりの価格とか、そんなこと比較して、 いくつか候補上げているうちに、これ違う型番の商品じゃん! とか、 めんどくさい!!ってなって、よく使うサイトが固定されて、 ふと、家電製品とか買った数日後にこっちの方が安かったんかい!(謎の敗北感) ってなるやつ。 共感してくれる人いるんですかね? このShopping research機能、1枚当たりの価格とか1g当たりの価格が比較できるんですよ。 ニヤニヤが止まらないですよね。(共感してくれる人いるんですかね?) もういいや、買い物で忙しいのでこのへんで終了します。 AI系はGemini一強だとは思いますが、Shopping research機能だけは推せますね。 この機能を考えた技術者の人は恐らく、重度の節約に取りつかれた方だと思いますね。(褒め称えていますよ)

2025年10-12月(秋アニメ)でよかった作品は?→ストグリ

 アニメ見てますか? 小さいころからの抜けきらない癖みたいなもので、いい作品は見てしまう。 男性なら一定数は共感してくれると信じています。 一応前提ですが、ずいぶん前から地上波見てません、受信料とかいう税金払いたくないので(見たいものない) Netflix,アマプラ,youtubeくらいで視聴しているので、見れていない作品もあります。 そのうえで、良かった作品は、、1作品のみ ”嘆きの亡霊は引退したい 第2クール” 以上。 1クール目の時は見逃しており、評判いいということは耳にするという状態でした。 少し前、、今も少し感じますが、異世界ものとか、冒険者ものとか、転生ものとか、なろう系で擦り散らかされたよくある感じの作品なのかぁ?と思って別に見なくていいかぁって思ってました。 なので、1クールからちゃんと見ました。 1話などんな話だったかはっきりとは覚えていないのですが、なんだったかなぁ・・ 印象だけ強く覚えていて、オープニングが始まるところまでで、  「!?・・1クール終わった????」 というような、満足感?にも似たような、そんな感覚がありました。 子供らと一緒に、「え?w、もう終わったww?」って言っていたのは覚えています。 基本的に冒険者ものといえば、そうなのですが、本質的にはギャグアニメで、 突っ込み不在の全員ボケ、、というほどでもないにしろ、そういうシチュエーションが好きな人に刺さりやすい作品。 ギャグアニメとしては銀魂(3年Z組銀八先生)もありましたが、銀魂って面白いんですが、笑いが緩いものが多く、爆発力は不足しているのかと私は感じます。 嘆きの亡霊は引退したい(以降、ストグリと称す)は、突っ込みが不在なことが多いので、視聴者がついつい突っ込みたくなるような作りをしているので引き込まれやすい。 あと、オープニングとエンディングの演出が特徴的で、あぁ言うノリは、、嫌いじゃない。 声優さんもいい仕事してます。 ちなみに作画は普通くらいです。(力を入れていないのはギャグアニメだからだと思いますが、一見量産型に見えるので、個人的にはもう少し作画に力を入れてほしかった。別に予算を掛ける必要のないところに力を入れないのは作品全体としてみたときには好印象なところです。) ん~、Netflixで見れない作品がいくつかあるので、少々もどかしいですが、良かったら皆さ...