あれ?意外とYahooショッピングって安くね?
最近、ChatGPTにShopping research機能が追加されたじゃないですか?(常識ですよね)
通販で買い物するとき、少しでも安いものがあると、そっちで購入した方が良いと思うんですけど、
物理的に存在してるスーパーを移動しながら価格比較するのは現実的じゃないので、総合的に安いスーパーを日常使いする。。。みたいな感覚で、
通販は アマゾン、楽天、ヨドバシ この3つを比較するようにしていました。
ただ、最近購入するものはChatGPTのShopping research機能を使えば労力少なく、ほかのサイトも比較できるので、気軽だな~って思って、使うようにしています。
そうすると、なぜかYahooショッピングが最安で出てくることが多いと気が付く、、、
「Yahooって優秀やったん、、、」(絶望) って感じです。
モノにもよると思うのですが、アマゾンの定期便よりも安いことがあるとかぁあぁぁぁあああ!(←アマゾンの定期便って梱包がゴミだし、配送遅いしYahooに負けてるなら存在価値ないですよねぇええ!の意)
節約が病的な人って、1枚当たりの価格とか1g当たりの価格とか、そんなこと比較して、
いくつか候補上げているうちに、これ違う型番の商品じゃん! とか、
めんどくさい!!ってなって、よく使うサイトが固定されて、
ふと、家電製品とか買った数日後にこっちの方が安かったんかい!(謎の敗北感) ってなるやつ。
共感してくれる人いるんですかね?
このShopping research機能、1枚当たりの価格とか1g当たりの価格が比較できるんですよ。
ニヤニヤが止まらないですよね。(共感してくれる人いるんですかね?)
もういいや、買い物で忙しいのでこのへんで終了します。
AI系はGemini一強だとは思いますが、Shopping research機能だけは推せますね。
この機能を考えた技術者の人は恐らく、重度の節約に取りつかれた方だと思いますね。(褒め称えていますよ)